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2015年4月

2015年4月26日 (日)

25日 バースデイコンペで誕生日を祝っていただきました

4月25日、東京青梅ゴルフクラブで 東京の社長会 三略会が

 私のバースデイコンペを開催し14組 56名もの大勢の方が集まってくださいました。

私は一組で 元読売巨人軍v9の名選手 柴田勲さんと一緒に回っていただきました。

柴田さんは、同じ昭和19年生まれ、ラジオ日本のジャイアンツナイターの解説者をやっており

山略会では  前からお知り合いではあったんですが、 今回彼の紹介でホットタブが

ジャイアンツナイターのスポンサーとなったため お祝いに駆けつけてくれたものです。

 

シングルプレイヤーの柴田さんがしっかり教えてくださり 片方のハーフは41で回れました。

もう片方は内緒です

ゴルフ後のパーテイでは皆さんが特製の替え歌で私の誕生日を祝ってくださり

お一人お一人から、お祝いのスピーチを頂きました。ありがとうございました

すばらしい誕生祝いのコンペをやっていただき 71歳の思いで深い人なりました

前日には会社で

社員が集まり ケーキでお祝いをしてくれました。ここでも社員が誕生日を祝う歌を作曲して

歌ってくださり 感激しました

ありがとうございました。

 

 

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2015年4月24日 (金)

クエン酸をなんとしても入浴剤に使った理由は細胞中のミトコンドリアのクエン酸回路

今までの入浴剤はみなコハク酸・フマル酸・リンゴ酸・

クエン酸は錠剤として 固めると自分で勝手に反応し 内部発泡して炭酸ガスが出てしまい

包装の袋はパンパンになってしまって商品にはなりません。

コニカ時代写真の錠剤研究で培ったマイクロカプセル造粒技術が在ったからこそ

逃げずにクエン酸の錠剤化に挑戦し これを成し遂げました

マイクロカプセル化技術で反応しやすい重曹とクエン酸を錠剤化することができます

これが特許技術であり 、世界で始めてというクエン酸と重曹を錠剤として固めた技術です

どうしてもクエン酸をお風呂で体いっぱいに感じさせてあげたかった

それが本音です

健康にはこれしかない 神薬なのです

そんな気持ちで クエン酸を入浴剤に仕上げて世に提供したのですが

昨日 このクエン酸について 書いた記事をある友人から紹介されました

参考のため 転記しておきます

読んでみて欲しい

http://s.webry.info/sp/16296315.at.webry.info/201410/article_19.html

 

『クエン酸を毎日飲む。

クエン酸は、神薬です。万能薬です。

しかし食品ですので、病気が治ると宣伝すると薬事法違反で逮捕されかねません。

しかしほとんどの病気はクエン酸を上手につかえばかなりの予防効果と治療効果があります。

殆どの病気の場合、体液は酸性になります。

これを弱アルカリ性にするものがあれば優れた治療薬になりますが、

WHOに登録されている約1500の食品、薬品成分表の中で

弱アルカリ性にできるのは、

ただ一つクエン酸だけであります。

 

かつて、日本医師会のドンといわれたT会長の所にクエン酸の絶大な効果を、長田正松氏(国連政治文化大学名誉教授)が話しにいったところ、T会長は、クエン酸はだめだめ、もしクエン酸が世の中に広まったら、医者も病院も薬屋も廃業するしかない。

クエン酸が一番良いのはすでにはっきりと判っている、

しかし安すぎて商売にならんし、

第一、医者がいらなくなるので、とんでもないことだ、といったといいます。』

 

乳酸がたまって、細胞や血液・体液が酸化すると病気になります。

乳酸という毒素の蓄積が、現代病の正体です。

しかし乳酸は、水銀などの毒とは違います。

水銀などの重金属は、どうやっても毒です。

水銀は、身体の外へ排出するしかありません。

しかし現代人にとって毒である乳酸は、解毒ができます。

乳酸はミトコンドリアにとって毒ですが、エネルギーの源でもあります。

乳酸を毒にしている人は、病気になります。

糖→ピルビン酸→乳酸を、エネルギーに変えている人は健康です。

乳酸をエネルギーに変えるには、条件があります。

クエン酸回路や電子伝達系で必要な栄養素や酸素を、充分に揃える必要があります。

クエン酸回路で主要な働きをする代表格が、ビタミンB1とクエン酸です。

 

クエン酸は酢・梅干し・トマト・レモン・グレープフルーツなどに含まれています。

昔から疲労時にはクエン酸、と言われています。

エネルギー不足や、身体が酸性に傾くと、人は疲労し、病気になります。

クエン酸は、クエン酸回路を回すのに役立つ最も重要な物質です。

クエン酸は酸性ですが、糖→乳酸の代謝を促進するので、血液・体液をアルカリ側に傾けます。

乳酸によって人体は酸化しているので、乳酸をエネルギーに変えて消去してくれる物質は、人体のアルカリ化に貢献するのです。

乳酸を消去すれば、身体は自然にアルカリ寄りになるのです。

その最右翼が、クエン酸なのです。

 

クエン酸が広まると、多くの医者・病院・薬屋が廃業する。

クエン酸が一番良いのは判っているが、医者がいらなくなるのはけしからん!

クズの中のクズです。

多くの医者が失業するという、どうでもいいような小さい問題を取り上げて、多くの人たちが病気で苦しむ事態を巻き起こし続けるとは!

自分たちさえ良ければそれでいい、というクズ医者の醜いエゴが、多くの人たちを犠牲にしています。

その考えがエスカレートして、ワクチンや健康診断で、積極的に病人を増やす悪事まで働くようになっています。

 

ミトコンドリアのクエン酸回路や電子伝達系を、正常に動かせば病気は治ります。

それにはクエン酸・ビタミンB1・ビタミンC・コエンザイムQ10などが、重要な働きをします。

もちろん他のビタミン・ビタミン様物質・ミネラル・アミノ酸なども重要です。

クエン酸は、最も重要なミトコンドリア賦活剤の1つです。

クエン酸回路の大エースであるクエン酸を、酢や梅干し、トマトなどで摂りましょう。

ニンニクなどに含まれるアリチアミン(活性持続型ビタミンB1)と一緒であれば、更に良いようです。

長田正松氏によれば、クエン酸に重曹を添加したクエン酸ソーダ注射で、様々な病気が治るようです。

秋谷七郎博士や今村昌一博士が発表しましたが、他の医者から徹底的に無視されたようです。

。。。。。

と言うようにこの良いクエン酸と重曹の組み合わせ外貨に体に良いかお分かりいただけましたでしょうか

これを体いっぱいお風呂で感じられれば飲むのと一緒です

飲むことに付いては

長い間、徹底した研究をしなければ 安全確認が必要です

でもお風呂で感じることは、同じ以上の効果が在ると思います

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2015年4月12日 (日)

電掌蹠嚢胞症がたった3日で治ったに、びっくり、お肌は不思議な第3の脳

東京の社長会 三略会の仲間のある女性社長に ホットタブを差し上げた

其の方にどうですか?

使ってみてとメールを差し上げたら しばらくして返事が返ってきた

其の方のお肌の変化の報告にびっくり、

其の方が言うのに、長い間治らなかった掌蹠嚢胞症がたった3日で治ってしまい、長い間通っていた整体の先生もびっくりしているというのである、

私はアトピーの方が短時間の重炭酸泉入浴で直ってしまうとか敏感肌や粉吹き肌が極めて短時間に治るとかというお礼状が続々と寄せられるので

何かあるなとは思っていたのですが この方の報告にびっくりし 詳しく調べ始めておりました。

重炭酸イオンのお肌への効果はじっくり体の免疫が変わるとか?体質が変わるとかではなく

何かお肌自身が、このお風呂に入ることで一瞬に変化する理由があるのではないかと?

そう思えてしばらく文献や資料をあさっておりました。

其の答えは

資生堂の研究者 傳田光洋先生の著書の中にあるような気がして ひとまず書いておこうと思った次第です

傳田先生の著書は何冊もありますがその説にはいちいち納得し、感動もしているところであります。

非常にユニークな学説で すばらしい発見でもあるとおもいます。

ひょっとしたらノーベル賞ものの学説かもしれない そう思えて さらに研究したい気がしております。

その説のひとつ、お肌は電池説でありますが

若々しいお肌は

ケラチン表面のマイナス電位とこのお肌表面のきれいなマイナス電位に引き寄せられお肌内部に高濃度に配向してくるミネラル成分との間に電位差が発生し この電位差が高いほど若々しいお肌で、

老化によって この電位差が小さくなってしまうためお肌は劣化するのだという

お肌表面がきれいなほど

角質と真皮の間にカルシウムやマグネシウムなどのプラスイオン成分が高濃度に集まり高い電位差を作るのだそうだが、

普通およそ100mvほどの電位差の電池を形成し、

病気や不健康な肌 老化によってこの電位差がなくなってしまうのだそうだ

アトピーや 各種の敏感肌、皮膚病の方などはみなこのお肌表面の電位差がない

言い換えれば

ケラチン表面がマイナス面になっていない>

ケラチン表面のバリア層が壊れ マイナス面はミネラル成分のカチオンで覆われ 電位差がまったくなくなっているのではないだろうか?

重炭酸イオンのお風呂やシャワーを浴びることで

ケラチン表面のミネラル成分が一瞬に洗い流され、きれいなマイナス面が形成される

そうすると

角質の下の真皮層に 体中のミネラル成分があつまりはじめ、お肌表面との電位差がうまれ

 元の高い電位に戻りお肌の健康状態が戻り 若々しい電位差を取り戻し 一瞬に健康できれいなお肌に戻るのではないだろうか?

と言うような仮説がなりたてば 色々な実際の症状の変化が説明できる

そう考え これを臨床試験で立証したいなと思っている

女性の社長さんからの手紙は以下の通り

。。。。

ご返信が大変遅くなってしまって申し訳ございませんでした。

 

使用前と使用後1カ月の症状や効果をご連絡します(^ ^)

 

使用前は、冷え性で、実は10年近く掌蹠嚢胞症という皮膚病でした。

手の平と足の裏がアカギレの5倍位ボロボロになってしまう病気で、

抑える事はできても完治はしないものと思ってあきらめていました。

 

ホットタブを使ってみて、一番驚いたのは、掌蹠嚢胞症でボロボロになっていた

手足が、3日目で治った事です。

整体に通っているのですが、私以上に整体の先生が、

私の足の裏がきれいになってびっくりしていました。

少し実家に送ったところ、妹のアトピーもよくなってきたそうなので、

かなり皮膚にいいのかも知れないですね。

 

冷え性も大分よくなり、発汗のせいなのか、実は最近やせてきました(笑)

5キロ近く落ちてきています(^ ^)

 

本当に、入浴剤でこんなに変化があるなんて、驚きました!!!

 

どうも、有難うございました(^ ^)

研究をさらに続けたいと思う

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