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2013年11月

2013年11月21日 (木)

昨日のTBS  Nスタ で Hot Tab 炭酸シャワが大々的に取り上げれれる

11月20日 夕方の情報番組 キャスター堀尾さんのNスタで

炭酸特集があり、弊社のHot Tabとスパークリングシャワーが炭酸シャワーとして

大々的に取り上げられました。

銀座松屋さんの女性が選ぶスグレモノ商品に選ばれ

   今、松屋7階の話題の商品になっているのが

  今回の取材のきっかけとなったようです、また

東京八重洲の大丸の1階での

 [冬の悩みランキング別 [冷え] 便利グッズ 第2位の商品にも選ばれ

  商品が展示販売されています

11月10日の未病システム学会で発表した臨床試験の結果からもわかりますように

 Hot Tabに入浴するだけで、免疫性が大きく改善され

 家庭の風呂がいろいろな病気の予防にもなり、美容や美髪効果も高く

 家族がみんなで楽しめる素晴らしい、療養泉になるはずです

 Sparkling Hot Tabは

  話題の一過性商品ではなく、家庭のお風呂で毎晩健康本格温泉が楽しめる

100年続く本格高級品として、その効果を発揮し始め 

世に認められ始めました

10年後には炭酸ではなく重炭酸の話題商品が続々と出て来ることになるはずです

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2013年11月 8日 (金)

10日の未病システム学会[一橋大学)にて臨床データーを発表

9日、10日は未病システム学会での特別企画で臨床データを発表する

発表は

13時半から特別企画では4人の発表だが

私は最後のコーナーでお話しする

 会費は学会員は5000円だが 一般参加者は10,000円

 重炭酸協議会のメンバーまたは弊社のお客様には

 会費を弊社で負担するのでに ふるって参加してほしい

テーマは重炭酸入浴剤の開発と 血流増進効果の臨床結果について

38度という低い温度で入浴しても

 血流は6倍も向上し 体温も驚くほど高く 温まる

 詳細は学会で!!!

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2013年11月 3日 (日)

11月10日未病システム学会にてホットタブの臨床データを発表

11月9日と10日一橋大学一橋講堂 学術総合センターにて、 

未病システム学会学術総会が行われる

http://jmsa20.umin.jp/

2日目の11月10日 13時30分からの特別企画”未病と未来医学” というセッションでホットタブの健康効果の臨床データの発表を行う

テーマは重炭酸入浴剤の開発と生体効果による未病社会への対応。。。

という演題だが、

今まで進めてきた、”ホットタブ”による入浴効果の臨床結果の報告をおこなう

いろいろな病気の症状改善の臨床テストを実行中だが、その考え方と中間結果を発表する

ホットタブ開発の目的は

普通の家庭でできる入浴で健康長寿の延伸が実現できるか?どうかへの挑戦である。

薬や手術中心で患部を治す西洋医学だけが医療で、温泉湯治や鍼灸など東洋医術を医療の外に置いてしまった日本の医療システムがこのまま続けば、たとえ消費税を20%にしても医療費の増加は国家財政を確実に破たんさせてしまうのではないかという心配がある。

ヨーロッパ特にドイツの医療は

自然療法が中心で、患部を治しても病気の根本原因が取り除かれなければ意味がないということから、病気の原因となる生活習慣を治したり、炭酸泉での体温向上やゆったり生活で免疫性を高めたり、食事療法が3週間ほども続けてうけられる健康保険が使える自然炭酸泉の療養施設(クアオルト)が300か所もある。

それでも治らなければ薬が処方される。

ドイツの自然炭酸泉や大分の長湯温泉以上に健康効果があると思われる スパークリング ホットタブでの入浴がどれだけ自然療法として使えるか? どうか?

家庭でできる簡単生活習慣で、病気を未然に防ぐ(未病)ことができれば、いいのだが

その確証を得るために この臨床試験がある、この臨床試験は始まったばかりだが

今後の臨床データ含め、このデータを共有して互いのビジネスにも使えるようにするには

この学会に聴講参加しないと利用できないことにしている(重炭酸協議会規約)

ぜひ、現在ホットタブを扱っている業者の皆様や、今後取扱いたい業者様など-

関係者の方には この 未病システム学会の11月10日の特別企画 セッションに参加していただ桁らとお願いをしている

日本の未病は国家の緊急課題

国家の医療費削減からも薬や手術頼りの部品修理だけでなく、病気にならない未病対策、特に体温を挙げ 自律神経を調整し、高免疫体質を作る自然療法になる重炭酸泉入浴が手っ取り早い 自然療法になるのではないかと、力を入れている。

毎日家庭でホットタブに入浴するだけで、

健康体温36.5度以上が実現できれば、それだけで、自律神経が調整され、免疫性も改善されるはずであり

安保徹先生の免疫学がいかに正しいかも立証できる

健康のまま寿命までぴんぴんコロリの健康生活が維持できれば

これ以上社会に役立つことはない、

ぜひ安保先生が体温上げれば治ると予測されている多くの病気について

臨床を進め立証したいと願っている

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