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2013年8月

2013年8月19日 (月)

善し悪しは神に任せて

善し悪しは

神に任せて

人は素直に

いそしみ行け

というある高名な先生の歌がある

誠に実感だ、あらゆることに無駄はない

すべては天が見通されている

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2013年8月 5日 (月)

長湯周辺の旅

明日から大分県長湯周辺の炭酸泉調査に出かける

長湯は炭酸ガス濃度だけでなく、いろいろな面で日本一の湯

前回現地調査でもPHは6.7程度のほぼ中性

1987年

花王さんが炭酸入浴剤開発に合わせ全国の炭酸泉調査を行い

その結果を村に連絡 村民の意識が目覚め 一躍有名になった湯だとか

さすが花王さん

 炭酸泉研究だけでなく

地域の源泉への貢献もしている

今では

各社炭酸泉入浴剤を開発しているが」

もとは花王さんの努力のたまもの

みな物まねだ

オリジナルを作るのはどんな企業であっても大変だが

花王さんは炭酸温泉の各地域への貢献もされている点が

素晴らしい

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2013年8月 4日 (日)

医療費負担

高齢者の医療費負担が1割から2割に改悪されたり

高額所得者の医療費負担をもっと上げようとか?

自民党が福祉制度の改革を

苦労しながらいろいろ検討している。

批判を覚悟して

あえて書かせていただくなら

勿論一部は安保先生の持論だが

医療費負担が低いがために

気楽に医者に行き、

医療費の高さを忘れて

薬を無駄にいただき

病気をさらに悪くする!!

糖尿病の透析など

国家は年間600万円

本人は数万円だから気楽に治療する

国家の財政圧迫はものすごいことになる

薬も

7割8割9割が保険で賄われ

本人負担はほんの1割2割り

みなさん

国家の財政負担など

とんと忘れて医者に行く

薬は体にストレスを与え

薬は交感神経を高ぶらせ

血流を下げ 体温を下げる

そして病気をさらに悪化させ

悪循環となる

医療費負担は低ければ低いほど患者には良いことだが

実は患者のためには決して良くない結果を生む

思い切って5割負担にすれば

かえって

病は減るかもしれない

医者に行き 薬をもらうなら

重炭酸入浴剤のような家庭で簡単体温が上げられる

入浴剤で、体温を36.5度に上げれば

ピンピンころりの長寿まで

健康でいられ

国家財政を救う好循環になるかもしれない

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2013年8月 2日 (金)

大手 美容おろし問屋さんでのセミナー

セールスさんを相手にHot Tab 技術セミナーを開催

まずは

美容院の店員さんが惚れこまないと売れない

惚れこめば 必ず売れる

美容院の店員さん、スタッフは毎日立ち通し

足は棒のようになり

血流は悪く ひどくなれば下肢静脈瘤や動脈瘤

お肌も髪も忙しさから手入れが行き届かず

ダメージだらけ

重炭酸シャワーで洗えば しゃっきとしてふわふわ サラサラ

下肢静脈瘤も血の気がさしてきて

数日で良くなれば

その実力がわかる

疲れが取れて 

美肌に美髪に効果が高い入浴剤など

今まで初めてだ

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2013年8月 1日 (木)

安保徹先生のこと

元新潟大学大学院教授の安保徹先生の免疫学

先生からご教授を頂いている。

先生は西洋医学の間違いを命をかけて正そうとしておられる

世間では異常と思えるような先生の理論、

このご意見に医学界からパッシングが起こる

大学への抗議も殺到する

でも大学に迷惑かけたくないとか、

家族にも迷惑かけたくないとか

いろいろ気を使い

反論をやめていたようだ

しかし

今は命をかけて言わねばならない

間違いを一人でも理解してくれる方が増えれば 

それだけ正しい医学が進化する

それが自分の使命だと

最後の最後まであきらめずに言い続けるのだそうだ

そういう先生の生き方が大好きだが

先生は

あらゆる病気は

体温を上げ 深呼吸し 玄米を食えば治る

病気になったら薬を使う前に

手術のあとに

まずは生活を治すべきだと訴え続けておられるようだ

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