« 2010年8月 | トップページ | 2010年10月 »

2010年9月

2010年9月26日 (日)

携帯で撮影した写真も大切にアルバムにしよう

私は顧問時代も含め

コニカ(株)で、カラー写真全体のシステム開発やマーケッテイングに40年以上携わり、

お客様はシャッターを押すだけ、後は全てお任せ下さいという、アナログ写真伝統のお客様最優先の開発魂を貫き これを実現させ、紫綬褒章まで戴いた。

私の人生、生活は写真のお客様によって支えられてきた。

だから残りの人生かけて写真のお客様に恩返をしたいと思っている。

それがデジタルの基本的な欠陥解消への挑戦であり、パソコンスキル弱者「パソコン難民」と写真を守ることでもある。

写真を撮ったら、撮った本人だけでなく、撮られた家族も自由に見れて 100年後も特別なスキルなどなくても誰でも簡単楽しめなければ意味が無い。

だから私は アナログ時代は、撮ったらすぐ見られるよう、そして100年のこせるよう。

店頭で1時間処理が可能となる世界初の無水洗処理を開発しミニラボシステムを普及させ、100年プリントで、楽しく思い出が昔のままの色で見られるよう実現してきた。

所がデジタル時代 

企業は一人勝ちを狙ってか、各社メモリーカードもバラバラ アルバムもバラバラ 

撮ってもプリントせず、自分のパソコンやメモリ-カード,NETに保管してしまうから

便利なようだが、数年たてばどこに保管したかも忘れてしまい、例えバックアップしてあっても自分がいなくなれば、誰も見てくれない無縁仏となってしまう。

しかもデジタルはID、パスワードで本人以外、家族は一切自由に見られず、

いつしか 家族が開いてみられるアルバムまで家庭から無くなってしまった。

パソコンなど5,6年で、必ずトラブり、クラッシュして写真がきえてしまう,

NET保管なら一生大丈夫とか言うが 本人がいなくなればこれも終わりである。

そう言う意味で、家族に写真は伝わらない、写真文化も衰退し、撮って見て終わりとなってしまう

だから私は、

デジタル時代も黙っていられない、この欠陥を解消し、写真のお客様と写真を守りたいと願って挑戦している。

問題は:

撮った方が自分は写真に写っていないのに、自分のパソコンに入れてしまうことである、撮られた家族は自由にみられない。

撮られた方がデータを気楽に貰ってアルバムに整理してみんなでみられればよいのだが

三脚がない限り 自分撮りしない限り 撮られた方にはデータがない、

だから写真を撮って貰ったら、データも簡単貰えればよいのだが、気楽に貰える文化になっていない。

勿論頼めば 大抵は貰えるが メールを取りだし添付ファイルを開けてもimagefileだから整理するにはあまりにも大変で面倒、だから開いてみるだけで終わってしまう

携帯で撮った写真はなおさら整理したり保管するのが難しい

これを解決したのが

HOTALBUM 写メレブEverphotoなのだ。

写真を撮られた方、写っている方にデーターが簡単貰って整理できる商品だ、

無料でダウンロードしてお試しできるカラやって見て欲しい

https://hotalbum-store.com/downloads/trial

 撮られたら 此処にメールして。。と HOTALBUMに登録したメールアドレスを伝えれば

後は簡単自動でアルバムに整理出来 大事な写真を選んでボタン一発押すだけで 

家族がみんなで楽しめて、未来に遺せるDVDのアルバムに遺せるのです

写真文化のために広げたい  写真はこのメールアドレスに

        ○○○○@shameleb.jp

  お試しを

   https://hotalbum-store.com/downloads/trial

親しい友人や 恋人。遠くの家族で写真が簡単やりとりできて 自動で保管出来る

両親にこのソフトをプレゼントし 子供の写真を毎日送信して親孝行してほしい

ビジネスでも面白い使い方が出来ると言われている

面白い使い方をどんどん提案して欲しい

私など孫の写真が毎日パソコンに届いて 楽しい限りだ

| | コメント (1) | トラックバック (0)

 徳の大国は共感から

1昨日 中国との尖閣列島問題を書いた。

日本国領内の船舶衝突事件として、粛々と裁き、さっさと帰国させ返還しなさいと。

勿論私が書いたカラではないが、その日のうちに那覇地検が船長を釈放し、大きな山は越えられた。

予想通り、中国は謝罪と賠償要求、国内も弱腰政府と大騒ぎだが、

釈放しないで大騒ぎよりは、解決の方向で大騒ぎなのだから胸をなで下ろして良い。

あらゆる事をチェンジしなければならないとき

全ては和を以て貴しと為す、感謝、共感、共有、から始まる。

冷戦や高度成長時代と違って、政治も経済も対立の時代は終わった。

あらゆるものが、ボーダレスなら、国境も偏狭なナショナリズムや軍で守れるもので無く、徳で守らなくては守れない。

菜根譚や論語を教える 髄踵塾の橘先生がいう 

あの国には恩義がアル、あれだけひどい事をした日本軍や日本人が遺した 残留孤児を喰うものも喰えない状況の中で多くの農民が後ろ指さされながら、育ててくれた。

その通りで、今回の件でも、まず感謝から入るべきだった。

中国は日本の隣国 長い歴史の中で古来から、文化、技術の先進国として日本は多くを学び、不幸にも近代日本が多大な迷惑を掛けたにも関わらず、多くの残留孤児を育ててくれた恩義もある。現在では経済的にも 政治的にも互恵、友好関係にあり、政治的な問題にはしたくないとした上で、

領海侵犯は間違って入ってしまうこともあり、政治的な配慮も可能だが、故意に船を衝突させた罪は民間刑事事件として国内法で裁かざるを得ず、友好国の船ではあるがヤムを得ず拿捕した、了解戴きたいと発表、政治的にも連絡すべきであった。

まず仁義を切り、感謝を述べた上で 無法は許されないとすれば どうやって、誰が反論できるだろう。

だから那覇地検の判断を国を挙げてサポートしよう。

会社の経営もチェンジが必要 上司が部下を指示で動かす時代ではない

社員との共感から入るべきなのだ。

対立やディベートの国の大統領でさえチェンジした。

米国の大統領選は必ずネガテイブキャンペーンの応酬であった。

オバマさんは選挙中一切対立候補のネガテイブキャンペーンをやらなかった。

腐敗した古い国民の習性をチェンジしよう Yes We Canで圧倒的な支持を得た 

アメリカ始まって以来の事だ、アメリカの再生のため国民が変わることが不可欠だと説き、チェンジしようと訴えた。

日本には資源がないが、唯一あった技術や教育、人も優位ではなくなってしまった。

だからあらゆる国と仲良くしなければやれない時代なのだ。

だからチェンジが必要。共感 感謝、お礼とお詫びから全てを始めるのだ 

和を以て貴しと為す とはそう言う事だ。自民党もまだ対立で政権が奪還できると思っている、民主党も変わっていない。

徳の大国を目指すべきである、チェンジしよう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月24日 (金)

尖閣列島問題への対応 ”和をもって貴しとなす”

中国との領海問題 衝突した漁船にどういう事情があるかしれないが

基本的に此処は古来から琉球王朝の領土で薩摩が併合してからは日本の領土であるから,此処に領土問題はない。

ハイテク産業にとって、レアーアースは生命線、これを禁輸され産業界は驚愕していよう

今や人的にも経済的にも世界はボーダレス、政治問題だけでは,片付かないが

絶対に争いはやってはいけない。

国論を一にして、ぶれず、争わず 徳で治めることである。

”和を以て尊しと為す”とは 聖徳太子の17条の憲法である

日本国憲法の第一条にすべき 言葉でもある、

どんなに争った戦国時代でも大量殺戮や虐殺は行われず、リーダーが切腹して責任取れば、武将や兵、民は必ず許され、安堵された、丸く収めた歴史をもつ。

変なナショナリズムをあおって、国の道を誤らせてはならない

尖閣での漁船問題、事実だけを粛々と裁き 調査が終われば即刻返還すべきである、

石原さんが中国へ行かないとか、馬淵国交相が表敬訪問を受けないとか、そう言う馬鹿な反応は要らざる行為。

日本人は古来から温厚で平和な人種、平和な民族なのである。

戦いや殺戮の歴史を持つ中国民族やアングロサクソンとは違う 

世界は一つと訴え 平和な世界実現を先頭に立って訴えるべき国なのである

私が好きな御教えに、: 

 どんなにひどい仕打ちをされようが、例え小便を掛けらようが、相手を悪く思うな、怨むな、じっと耐えて笑っておれ、 神が拭いてやる 人徳を得よ、。。。なかなか出来ないがこれが徳である。

これを弱腰とは言わない、最近では南アのマンデラさんが実行した。長い間のアパルトヘイト、彼は黒人初代大統領として 民に白人への報復をあきらめさせた 負のスパイラルを断ち切ったのだ。これが徳の政治である。

これからの日本の生きる道はこの徳しかない。

徳の大国といわれるようにならなければならない。

中国とも米国とも徳で対応できるはずだ。

日本の文化が生まれた時 すでに聖徳太子はこの17条の憲法を作ったのである

凄い事を言っているから良く見て欲しい。

中国と仲良くやろう、

彼等と同じレベルに徳を落としてはならない

徳の政治が

聖徳太子十七条憲法である

一、和を以て貴しとなす。

  調和する事を貴い目標とし。道理に逆らわない事。

人には皆仲間がいるが、天子が調和して臣下の仲が良いと、事の道理は自然にゆきわたる。

二、正しい宗教を持ちなさい。

  心から三宝を敬いなさい、三宝とは仏法僧のこと。人間に悪人は少ない、良く教えれば必ず正しい人となる。

宗教を持たないで何で曲がった心を正すことが出来ようか。

三、天子は天なり、臣下は地なり。

天は地を覆い四季が巡り万物が調う。地が天を覆うことを望めば、道理が破れる。

天子が道理で政治をすれば臣は従う、恭しくしなければ自然に破れます。

四、公家百官は、真心を持って政治を行う事。

 民衆を治める基本は、必ず真心を持って行う事。

天子が真心を持たなければ臣下は調和することがない。臣下が真心を持って行わなければ必ず道徳に反する。天子、臣下、百姓が真心を持って行う事あれば、国家も自然に治まります。

五、飲食を貪る事を絶ち、欲望を捨て、貧乏な人の訴訟を正しくしなさい。

百姓の訴えを大事に裁きなさい、賄賂を貰ってそのものの利益を計ってはならない。貧乏な者の訴訟は水を石に投げるように難し、貧乏な民衆を第一にすることで臣下の道徳も調う。

六、悪行を懲らしめて善行を勧めるは、昔からの手本です。

 悪行を見たら必ず正しなさい。へつらい欺く者は。国家を覆す鋭い武器です。人民をほろぼす鋭い釼です。。これが大きく国乱れる因です。

七、公家は各々 道徳に背かない様にしなさい

 賢く才知が有る人を重用すれば天子を褒め称える声が沸き起こり、邪悪の者が官に任命されれば禍や乱れが起こります。

世の中に生きている道理を知りこれを行えば、国家は永久に続く、国家の最も重要な事、官のために賢者を求め人のために官を求めない。

八、公家百官は朝早く出仕して遅く退出しなさい。

公の事は速くやらなければ追いつかない。早く出仕し、遅く退出すれば必ず仕事は終る。

九、言葉と心が一致して、仕事は誠実に行いなさい。

 善悪の裁きこそは。誠実である事が肝心。公家衆ともに誠実であれば。何事も出来ないものは無い。公家衆に誠実さが無ければ。総ての仕事は失敗する。

十、いきどおりを絶ちいかりを捨て、人が従わないことを怒らない。

人には皆それぞれの心が有る、彼は我では無く。我は彼では無い。

我も必ずしも物事の道理に通じた者では無い。彼も必ずしも愚か者では無い。共に凡夫なばかりです。

これが道理で無くて、どんな定めが出来ようか。

お互いに道理に通じた者でもあり愚か者でもある。

彼が人を怒る事が有っても。顧みて我がしくじりが無いか心配しなさい。我一人が適任と考えても。皆に合わせて同じ様に用いなさい。

十一、手柄と過ちをはっきり見ぬいて、罰と賞をきちんと当て嵌めなさい。

日頃は手柄でもないのに賞を与え罪も無いのに罰している。仕事に就いている公家衆は、賞と罰を明瞭にしなさい。

十二、国司は、百姓から自分のために糧(税)を取り立ててはならない。

役所の役人は。皆な王の臣下です。何で敢えて公と同時に自分の為に租税を割り当てて取り立てる必要がありますか。

十三、諸々の仕事に任命された役人は。共に職務として担当する役目をわきまえなさい。

或る人は病気になり、或る人は遠國に派遣されて、仕事から除かれている事がある。そうであれば役目を知った日から、以前から承知していたように調和しなさい、一緒に告げ知らせられないからと、公の務めを妨げてはいけない。

十四、公家百官は嫉妬する事無用とす。

我れが人を嫉めば人も我れを嫉む。嫉妬は限度が無い。知識が自分より勝っている人を喜ばない。才能が自分より優れた人を嫉妬する。

それで五百年の後の、その時に賢者に遇ったり、千年後に一人の聖人に遇うのを待ってはいられない。聖人賢人を得られなければ、如何にして国を治めるか。

十五、私心を捨て公務に従うは、臣下としての道徳です。

誰でも私心が有れば必ず後悔します。心残りに思う事有れば必ず心が一つでなくなる。心が一つでなければ私心が公務を妨げる。無念な気持ちが起こると決りに従わず法を破る事になる。

だから最初の条文に述べた。天子も臣下も仲良くするとは。このところの心を云ったものです。

十六、民衆を使役するに季節を選ぶべし、

冬の月は閑が有るので。民衆を使役しなさい。春から秋までは。農業、養蚕の時期です。民衆を使役してはいけない。農業をしなければ何を食べますか。養蚕をしなければ何を着ますか。

十七、事件を一人で決定してはいけない。必ず多数の者で良く議論しなさい。

小事は簡単です。必ず多数の者でしてはいけない。大事を議論するときは。過ちが有ると疑う様にしなさい。多数の者と一緒に分別すれば。説明の言葉はそのまま道理を表わそう。

素晴らしい憲法である

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月20日 (月)

敬老の日にホットアルバム写メレブをプレゼント

先週の金曜日 

アルおばあちゃんから電話があり、ホットアルバムの件で パソコンの使い方をちょっとサポートしてあげた。

声の感じからは70歳代後半から80歳くらいかもしれない.かなりのお年寄り。

おばあちゃん誰か、家族にパソコン分かる方いないの・、教えて貰える方はいないのかね?

と聞くと、いないのよと言う。

そんなにパソコンの事詳しくなさそうだけど、ホットアルバムはどうして使えるの?

と聞くと、そうなの!!これはとっても助かっているのよ?

ホットアルバムがあるから旅行に行っても楽しいわ!!

写真を撮ってみんなにあげるのよ、とても喜んでもらえるの・!!

上品な方だなと感じた。

先週能登をバスで一周して来たの。残暑が凄かったけど楽しかったわ

その写真をね,今DVDにしてるの、来週までにみんなに配らなクチャいけないのよ>

それで電話したの?という事だった。

この方、パソコンの事など殆ど分かっていないようだが,とてもDVD作成作業が楽しそうだ

ホットアルバムは操作ボタンに全て言葉で内容が書いてあるから

こういう方でも使えるようだ。

だから前にも書いたがとにかくお年寄りにファンがおおい。

92歳とか96歳とかの方から電話が来るが、皆楽しそうだ

今日発売した写メレブEverphotoなら 

携帯の写真も デジカメの写真もメールで受け取れる

遠くの両親にプレゼントしてあげたらとても喜ばれそうだ

子供の写真「孫」を遠くの両親に、毎日メールで送って上げたら

 簡単ワンボタンで写真がアルバムに取り込まれ,簡単整理して鑑賞できる

 DVDで音楽つけてTVで楽しんで貰える

今日は敬老の日だったがシニアへ喜ばれるプレゼントになりそうだ 

何の日でも良いから 

離れて住む家族にメールで写真を送れる、写メレブEverphotoをプレゼントしてみたら

キット喜ばれるはずだ,今までは、写真をメールしても携帯で見て終わりだったが

写メレブなら 手間も要らずに、整理して DVDで遺せるし

なんと言っても親孝行が出来る、

プレゼントしてインストールして差し上げてみて欲しい

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月19日 (日)

写真業界の発展に写メレブEVERPHOTO 

昨日アル写真関係の大会社の方から日経で見た、新発売される、写メレブEverphotoの話しを聞きたいといってきた。

昔から何度も言ってきたが繰り返した。

写真をきちんと整理出来るホットアルバムを広げることが写真業界のためですよと。

写真は撮った方のパソコンに入ってしまう。

自分は写っていないから殆ど二度と見ないバックアップにして終わりになってしまう

写真に写っている家族やスキルが低い、主婦やシニアや育児ママがプリントしたいとき写真をさっと取り出せなくてはプリントなど増えるわけがない

初めてでも パソコン全く知らなくても写真が欲しいとき欲しい写真を自由に取り出せる、ソフトでなければ、

又写った写真を自由にもらって自動で保管出来るソフトでなければ。

iphone アンドロイド ipadや、3D写真もいいが 

まず写真をスキルが無くても楽しめて、誰でもきちんと保管でき、  TVでも見れるDVDに簡単保管出来なければ、クラウド時代のアルバムソフトと言えないだろう

写真を撮ってもらったら、

”それ此処に送って”とメールアドレス伝えれば 気楽に写真が届くアルバムソフトでなければ、

業界上げてBOOKだBOOKだと言っても、子供のサッカーチームやドッジボールの会の幹事さんが、

仲間の親御さんから デジカメでも携帯でも撮った写真をメールで貰って 集められなければ

そんな夢を実現したのが写メレブEverphotoだ。

これなら プリントも増え、BOOKも幹事さんの年間アルバム作りが簡単になる。

これで3月にはチームのメンバーの数だけBOOKが作られるはずだ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月17日 (金)

ホットアルバム 写メレブEverphotoなら 携帯の写真も簡単メールで一発整理できる

携帯も来年から LTE Long Term Evolution 高速通信時代となり写真も何ら問題なく高速で送れるようになるらしいすでにドコモなどはロゴまで準備し離陸寸前なのかもしれない。

 私どもの調査では

 携帯の写真は取り出しにくく,きちんとデータを整理したり遺せない(72%)

 マイクロSDを外せても、添付ファイルを開けても、整理出来ない(58%)

 写真を撮って貰うが、写った写真のデータを気楽にもらえない(68%)

大抵携帯写真は 撮って見て終わり、メールして 消してしまうか、

メールで貰っても 添付ファイルを開けるだけで整理できずマイクロSDカードを買い換えて、撮ったまま保管しっぱなし となる。

携帯写真もデジカメも 

大切な写真を撮ったら きちんと整理し DVDで簡単に未来に遺してあげたい

それがホットアルバム写メレブeverphotoなのだが、

こんな方には最適なソフトになるだろう。

①ブログや子供の写真、結構大切な写真を撮っているが、撮ったらメールするだけできちんと整理でき、未来に遺したいと思っている方

②単身赴任や遠くの両親、恋人同士でも、毎日写真で便りができたら、相手も  きちんと日付で残せるようにしてあげたい方

③子供のサッカーやいろんな会の幹事さん、メールで写真を集めて会のアルバム作りたい方

④結婚式や大きなイベント,参加者全員から写真をメールで集めアルバムを作りたい方

⑤ビジネスで出先から、出張や調査データなどを携帯でメモ写しオフィスに送りたい方

⑥写真を撮って貰ったら、メールアドレス伝えて、気楽に写真をメールで貰い自分のパソコンにきちんと整理したい方

⑦いろいろな会の幹事さんなら、メンバーから常時写真をメールで頂けます

そんな写真を一気にメールであつめたい方

20日発売です

是非お試し下さい

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月16日 (木)

iphon アプリ きれいカメラ の写真を アーカイブ出来る 写メレブEverphoto

昨日日経新聞に 弊社 写メレブEverphotoの発売記事が掲載され

venture NOW という 情報サイトにこの記事が紹介された。

http://www.venturenow.jp/news/2010/09/15/2206_008757.html

iphoneだけでなく,携帯で写真を撮ったら、撮って見るだけでなく

HOTALBUM写メレブEverphotoで未来にしっかり遺しましょう。。。というのが私のメッセージである。

携帯写真は,取り出すのが結構難しく きちんと整理して、しっかり遺せないのが欠点だった。

写メレブEverphotoは携帯で撮った写真を、メールするだけで簡単しっかり保管し整理出来、家族がみんなで楽しく見られるDVDアルバムが作れるのが特徴で

世界で初めてアルバムソフトにメールアドレスがついたWindowsアプリケーションである

 携帯で写真を撮って,メールするだけで ワンストップできちんとDVDにアーカイブ「Everphoto)出来るのが特徴である。

以下ventureNow

10月20日より写真編集ソフト「HOT ALBUM」のフルパッケージに、撮影した写真画像をメールで登録したアドレスに送付することで,簡単自動に、写真を取り込める機能を追加。

「写メレブ Everphoto(エヴァーフォト)」(以下写メレブ)として新たにパッケージ化し、販売を開始する。

 ベースとなる「HOT ALBUM」は、ローカルPCにインストールして利用するWindows向けのアルバムソフト。デジタル画像の整理・保管の統一規格である「EVERPLAY」に準拠し、PCによる写真データの保管・管理、プリントアウト、音楽をBGMにコメントを付加したスライドショーの編集機能まで搭載した基本ソフトを無料提供しているほか、作成したスライドショウをDVD-R/CD-R書き込む機能を3,280円(税込)、スライドショー作成時にiTunesから音楽(BGM)取り込める機能を580円(税込)でダウロード販売している。

EVERPLAYに準拠することで、データーもJPEG画像と、MPEG2「DVD-video」ビュワーも、ソフトも、一括保管し パソコンと連携して保管する。DVDvideoのスライドショーは、市販のDVDプレイヤーで再生できるほか、パソコンがクラッシュしても写真が守れる他、PC側からも元の画像データに直接アクセスすることも可能。

  20日より販売する「写メレブ Everphoto」は、HOT ALBUMの基本ソフトにDVD-R/CD-R出力、iTunesの取り込み機能を加えたフルパッケージに、撮影した写真画像を添付メールで指定のアドレスに送付することで、新たな画像を登録できる「写メレブ機能」を追加した新たなパッケージサービス。

 購入時に提供されるメールアドレスに撮影した写真画像を添付して送信することで、一時的にホットアルバムコム側のサーバーに画像データを蓄積(1カ月間)。ネットに接続したPCにインストールしたHOT ALBUMにワンボタンで取り込める仕組み。オンラインのアーカイブサービスでは無いため、取り込んだ画像データはサーバーから削除されるほか、オンラインで画像の閲覧はできない。

 特に携帯電話での利用を想定しており、事前に友人・知人・親類に送付先アドレスを教えることで、撮影した写真画像を簡単に自身のPCに取り込める。結婚式などのイベントでの活用や、外回りの営業担当から撮影画像を収集するシステムとしての活用も視野に入れる。

 写メレブ エバーフォトの提供価格は3,980円(税込)、2年目以降は月額180円(税込)の通信料が必要。ホットアルバムコムでは、2011年3月末までに5万本の販売を目指している。

 「アナログ写真は家族がどなたでも自由に100年鑑賞し、たのしめたが、デジタルでは、写真を撮っても 自分のPCやメモリーカードの中に入れっぱなしで、家族は自由に見られない

例えオンラインに画像を蓄積しても、やはり自分だけだし、保管を保証しているわけではなく、そもそも元画像のダウロードを禁止している場合もあり、本当の意味のシェアは出来ていない。

デジカメ画像も 携帯画像も 先ずは 簡単きちんと整理出来るようにし、家族が自由に見られるDVDアルバムにワンストップでアーカイブ出来るようにしたのが

写メレブEverphotoである

自分だけのデジタルではなく、撮られた家族も自由に見られる家族のアルバムを 簡単ワンタッチで作れるのがHOTALBUM写メレブである

HOT ALBUM STORE (ダウンロードサイト)
http://www.hotalbum-store.com/products/index/software?lang=ja

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月15日 (水)

携帯の写真をメールするだけで永久保管できたら

携帯の写真って 撮って見るだけで 殆どは消されて 消滅してゆく

どれだけ画質が上がっても 大事なときはデジカメのお出ましのようだ。

普通撮った人は、自分は写っていないのに、データーを自分のパソコンに保管してしまう、

撮られた人は、データーは無いから プリントして貰うしかない

昔はプリントをしてくれる人いたが今はプリントせず、メールでくれる

しかし メールを貰っても 添付ファイルを開けて見るだけで整理する事など無いのだそうだ

image fileだから デスクトップであったり、mypictureであったりただ保管し

そのうち 削除して どこかに消えてしまうのだそうだ

携帯の写真を自分で取り出しパソコンで整理したり、保管するのは若い人でも大変らしい、

メモリーカードも小さすぎて爪を壊してしまうから女性はやらないらしい

ブログや子供の写真など 未来に遺したい 写真も沢山あるのに携帯写真は残せない。

これを解決した 新製品がHOTALBUMで 出来上がった。

楽しみにして欲しい

本当は写真のデータは撮られた方のモノなのだ。

ハイチーズと撮って貰ったら メールアドレスを教えるだけで 自分のパソコンのHOTALBUMにきちんと自動で整理され、 DVDにだって簡単に遺せるのだ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2010年8月 | トップページ | 2010年10月 »