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2010年1月

2010年1月31日 (日)

写メレブ機能を profpageの コネクテイと開発 【コネクテイラボ】

2月にリリースできる新開発の”写メレブ”機能は

写真を携帯で撮ってメールするだけで 

パソコンにインストールしたホットアルバムに自動で保管され、しかも 日付順に整理されてしまうと言う優れもの

携帯から写真を取り出すのが意外と面倒らしく、皆さん撮りっぱなし

一杯になれば仕方なく 前の写真を消して 使っているらしい

携帯から思い出が取り出せず 古機をタンスにしまいっぱなしでレアメタルが回収されず日本の先端産業の足を引っ張り 経産省が困っている

携帯から思い出を取り出すのは社会的な課題でもあるらしい

家族にメールアドレスを教えておけば,家族の携帯写真をお父さんのパソコンに集めて保管でき 家族の年間アルバムを創れる

仲間が共通のイベントの写真を幹事さんのパソコンに集めたり

結婚式での出席者の写真を新郎のパソコンに集める事だってできる

携帯で写真を撮って調査する ビジネスに使ったり

キャリアと組んで 特定携帯に組み込み 簡単写真を送って集める ビジネスもできるる

これは携帯写メとパソコンの話だが

続けて開発中のNET保管を加えた トリプル保管がさらに楽しみだ

グループの写真をグループメンバーだけが共有し コミュニケーション出来る

そう言う写真でのSNSサイトも 近く出来上がるから楽しみにしている

人間は誰でも何らかのグループに属している

単なるブログでのSNS的な浅い仲間でなく 大切な仲間のことである

それは 家族や親戚だったり、学校のクラスの仲間だったり、幼稚園の母の会や 子供のスポーツクラブ 、サークル 職場もある、が お稽古や趣味の会 同窓会など

今までのSNSと違って、一生忘れず おつきあいする仲間のことだ 

そう言うGrに 誰でもいくつか所属している

写メレブのあとは

この写真をグループで共有し、楽しくコミュニケーションしたり 仲間がみんなでアルバムを作り合いイベント冊子や 活動史などを 作り合う 楽しいトリプル保管SNS サイトだ

これらは

皆 仲間の服部さんのコネクテイと開発を進めているのだが【コネクテイラボ】

彼が開発中のクラウドコンピューテイング profpage が 私の考えとぴったりの次世代プラットホームでもあったからだ

服部さんは 私とは年は30歳も違う? 若い起業家だが 

三略会の仲間でもあり いつも我々の面倒を良く見てくれる好青年でもあった

写真のトリプル保管での、グループ写真共有の夢をお話しをしたら

彼が開発中の profpage にぴったりだと 意気投合し 1緒にすすめることにした

profpageと写真の融合でもある

最初は プロフ? 何それ* 出会い系サイトかと思ったのだが

実はこれが将来性の高い 次世代システムだと思えて来た

一つのprof で いくつもの グループを簡単に作れ それぞれが 別の グループサイトともなる。

一人がいくつものグループに属す 人間の生活本来に近い グループSNSが自動的に作れる未来型プラットホームになる。

これだと デファクトの最大の難関 ネットワーク外部性が 自然に出来上がる

ホットアルバムを バラバラに何枚売ったって ネットワーク外部性は 出来あがらないが

profpageなら グループの輪が どんどん広がり 幹事さんが推薦するから 会員も圧倒的な数が達成できる

写真を通じ 携帯とパソコンとNET で トリプルに グループの輪が広がれば、これはデファクト的な普及が夢でなくなる

そして大手のNETプリントサイトのプリントサービスコンテンツと組めば 鬼に金棒のトリプル保管が出来上がる。

実は

開発をすすめた後で知ったのだが

服部恭之さんは大学を出てまだ10年ちょっと 2005年にソニーを退社し,【一人シリコンバレー創業プロジェクト】に応募 もの凄い競争率の中 多くの若者の中から投資家に見いだされた若き経営者でもあるのだ、彼の技術も凄いが、彼を見いだした方も素晴らしい。

今はコネクテイの取締役でもある下記のお二人だ

株式会社 ワークスアプリケーションズ

   CEO【最高経営責任者】  牧野正幸氏

レオス・キャピタルワークス

   CIO【最高投資責任者】  藤野 英人氏

お二方とも CEO 服部恭之さんへ大きな期待をメッセージに書いている。私も同感だ。。

彼のprofpageをどんどん広め 併せて ホットアルバムも大きく成長出来ればと思う。

たまたまだが私の関係する某市の 市役所のあるサイトも彼が開発しているらしい。

三略会の仲間の若者がそんなオーデイションを受けて見いだされた 素晴らしい経歴を持つ人とは知らなかった。仲間であることに誇りを感じるし 光栄でもある。

服部さんのような若い起業家が世界を相手に大きく羽ばたき 日本を元気にして欲しい,期待したい。

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2010年1月29日 (金)

デジカメ写真のバックアップ  

子供の写真をCDにバックアップしていたんだがそのままでは危ないと

 言われたが 

  ホットアルバムというアルバムはどういうアルバムですか?

問いあわせがあった、ご説明いたしますと言ったが結構難しい

最初に何故

  単なるCDにJPEG画像を保管していてもバックアップにならないか?

 ・ただ、discに書いて 保管しておいても データだから

    そのまま見てもつまらない だから誰も使わないのが

     バックアップだった。

 ・ 中味が分からないdiscでは、パソコンのHDDと変わらず

    家族は使わない 使わないバックアップはいつか無くなる

 ・ 数年後には さっと探して おもてから内容が分かり

    挿すだけで音楽付で見れないと見る気も無い,だから残らない

 ・ OSが変わったら ファイルシステムが変わって

     読み出せなくなる    

 ・ CD-RやDVD-Rは光に弱いから、そのままでは10年程度で

       データは読み出せなくなる

 ・パソコンは5,6年でクラッシュし、突然写真は消えてしまいます

 ・メモリーカードも書き換えていないとせいぜい10年です

 

○ だからプリント以外に

    家族が さっと探せて いつでもいつまでも 

     簡単鑑賞出来るアルバムは無かったのです

 デモデジタル時代に 膨大な紙のアルバムを造る事は誰もしません

 このプリントと同じ

   紙のアルバムと同じバックアップがホットアルバムなのです

   CD-Rや DVD-Rに残しても 紙のアルバムのような保管が出来る

   それでいて かさばらず

   毎年一枚

   1000枚の写真やデジカメ動画を 年度アルバムで残せば

     家族がいつでも いつまでも

    さっと探して 挿すだけで TVで見られ パソコンでも使える

    永久記念アルバムになるのです

詳しくは

 

○ ホットアルバムとは 

     写真を家族の誰でも いつでも いつまでも さっと探せて、

   TVでもパソコンでも挿すだけでも写真やデジカメ動画が 

   音楽付で楽しめる

   パソコンがクラッシュしても OSやドライブが進化しても、

   写真が残せる

   安心の バックアップアルバムなのです。

   家族のため?

   正しいバックアップ?

 

 今までのバックアップと どこが違うの?

 以下詳しく書いて見ました。

 

HOTALBUMのソフト Myboxを使って

   市販のCD-Rや DVD-Rに大切な写真やデジカメ動画を撮った順番に

   データと一緒に自動でビデオ画像も作成しBGMの音楽はもちろん 

   ,どんな状況でも画像が読み出せるビュワソフトや 

   アプリケーションソフトも 一括してオールインワンで

   CD-DVD-Rに書いて残せるアルバムなのです、

  

  写真を家族が自由にシェアでき、未来に残せるよう、

  永く保管出来る仕組みを搭載した アルバムdiscの事を言います

  このホットアルバムDISCに書かれたデーターの内容は

   ・JPEG画像  を基にユニークなIDファイル名をつけ保管します  

     【だからどんな画像と混ぜても上書き誤消去がありません)

   ・サムネール    。。PCで瞬時に表示するための画像

   ・スクリーンネール  。。。大画面TVで 表示する為の画像

   ・ビデオ画像  。。。DVDにはdvd-video CD-Rには Video-CD

                        を自動で作成保管します

   ・音楽ファイル   。。。BGMとして付けた音楽ファイル   

   ・自己起動型のビュワーソフト。OSに依存せず画像を取り出せる

   ・Mybox アルバムソフト【ホットアルバムソフト)

      OSが同じなら貰った方がそのまま使えるパソコンソフトです 

○ 本人しか使えないパソコンと 併せて家族の為にDVDで保管し 

  このDVDアルバムが家族も写真を楽しめ、

   何十年後にも鑑賞出来るアルバムなのです

    オールインワンだから 

    従来のJPEGだけ保管したバックアップと違って

    OSが代わってもビュワーソフトが起動し

    写真を読み出せますし

    もらった方もパソコンでそのまま使えますし

    TVに挿すだけでもビデオ画像でアルバムが見られます 

  

 パソコンでもDVDTVでも 両用で見らるマルチプレイの

  アルバムです

○パソコンがクラッシュしても写真が守れます

    アルバムDISCは同じデータをパソコンHDDにも連動して

    保管します

    パソコンがクラッシュしても アルバムDISCで 写真が守られ 

    アルバム DISCが 無くなってもパソコンから

    クリックするだけで同じCD-RDVD-R アルバムが作れます

○、 そして時代が変わって パソコンのドライブがBlu-rayや 

   次の次世代discになったとしても、アルバムごと

   次世代DISCに書き変えられます、 

    

   未来に引き継げるようなEVERPLAYという業界共通規格で書かれ 

   書換で何十年も乗り継いでゆけます

     そういう時代を乗り継ぐ仕組みをもっています

○ ホットアルバムの最大の特徴は

     パソコンやメモリーカードでなく、

    家族や仲間が写真を自由に楽しめる CD-RDVD-Rに

     写真を保管したアルバムを作れる事にあります

  

   パソコンのマイピクチャーやメモリーカード、NET保管では 

   本人以外は、写真を自由に持ち出したり鑑賞したり出来ません

   本人以外は 家族と言えども PCNETにログインし、

           写真を取り出して保管してくれませんから

    一代限りで、未来の家族には伝わりません

    ホットアルバムは 昔のプリントに近い 役割が果たせます

   デジタルでのバックアップは 

    外から中の写真の内容がわかりませんし 

    CD-RDVD-Rは実は紫外線に弱いですから  

    10年程度で画像が消えてしまう危険もあります。

  

○ ホットアルバムなら ホームページにあるように 

   遮光ケースを購入しソフトを使って表紙用の

   ジャケットプリントを簡単に作れますから

  これを差し込んで保管しますと紫外線からデータが守れ 

   アルバムのタイトルが背表紙でわかりますから 

   中身の写真もわかるのでプリントのアルバムと同じように

   家族がさっと探していつでも使えます

  

  しかも

   DVD-Rなら 200枚の写真を編集したイベント毎のアルバムが

   5アルバム 書き込めます

   一年間の写真が1000枚あってもたった一枚のアルバムに

   バックアップでき、パソコンにも自動で連携して保管されますから

   コンパクトなイヤリ-アルバムを造る事ができます

 ホットアルバムは

   家族がみんなで使え,未来にも残せる 

    楽しいバックアップアルバムなのです。

  ・ プリントのアルバムではかさばって邪魔になるし

  ・ パソコンのマイピクチャでは 音楽つけて TVで見られないし、

  ・ パソコンは5年程度で クラッシュし、

           トラブルで写真は消えてしまいます

  ・ メモリ-カードは せいぜい10年しか寿命が無く 

     20年後にはドライブも無くなります

  ・ 単なるCD-や DVDJPEGを保管しても 

     OSが代わると ファイルシステムが代わり 

     20年後には読み出せ無くなり バックアップにはなりません

○  イベント毎の写真を集め アルバムに編集して BGMを付け 

   コメントを入れて 楽しいHOTALBUM 

   DVDアルバムにしておけば家族がみたい写真をさっと探せる

   アルバムとなり使うからいつでもリビングにあり、

   未来の家族にも残る事になります

   

  大容量の メモリカードが安くなったからと言って 

   画像を大量に保管しても 見たい写真を探すのは

   至難の業でしょう

   使わないから,見つからなくなり 見つからないから数年で忘れ

   いずれ消えてしまいます

○ ホットアルバムならジャケットプリントが 簡単に作れ 

     ケースを買えば 外から中味の者真が分かり

     家族が自由に使えるよういつも見えるところにあり 

     いつでまでも使えて 未来に残せます

  昔の 厚いアルバムのように 

   ホットアルバムは家族が見たいときさっと探して楽しめる 

   楽しいバックアップとなります

    

  写真を大切に保管したいなら、 又 家族の為を考えたら、

   パソコンや メモリ-カードでは 誰も使えません

 ホットアルバムなら 家族への愛情アルバムとなります

もし独身なら

  未来の家族に思い出を残しておきましょう

  子供の写真も大切です

ホットアルバムは どなたに差し上げても 喜ばれます

  遠くの家族に差し上げても 

  お友達にも 知識が無くても そのまま使え 

   パソコン無くても TVで見られるますから

   だれに差し上げても喜ばれます

ソフトは パソコン知識が無くても見たまま使え

  パソコンでデジカメ写真を超簡単に整理したり 管理したり、

  お好きな写真を選んで順番を編集しタイトルやコメント入れて

   ,BGMつけてパソコンでスライドショーを見れたり、

   ホームプリントが超簡単だったり 

   自動リサイズしてメール出来たりします。

この基本ソフトにプラグインの有料ソフトで拡張機能を追加しますと

    市販のCD-RDVD-Rへの書き込みが可能となり 

    アルバムdiscを作成する事ができます

    このアルバムdiscには

    基本ソフトが一緒に書かれますから

   家族やお友達は ホットアルバムDISCを戴けば 

   無料でこのソフトが利用出来ると言うメリットがあります

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2010年1月28日 (木)

ハナマル マーケット

妻が今朝 TVで出演者が写真をどうして保管しているか?って 話題でやっていたよ。

ビデオに取っておいたからみたらといってくれた。

8時30分からか?

薬丸君の はなまるとか言う番組だね。

見てみたら

みんな写真の整理には手を焼いているんだ。

家族が多いので 整理がつかない写真が一杯あるし

不要な写真も混ざって 大変とか

気に入った写真だけ整理して残したいけど

好きな写真だけ残して整理したいんだけど。

どうやら デジカメの写真の整理も大変だけど

プリントが貯まるとこれも大変ということだ。

そうでしょう写真は見て楽しい形に整理しなくっちゃ未来にも残らない。

最近はお店に持ってゆけばこういうアルバムを

アルバムのママ 丸ごと スキャンして デジタル化してもくれるらしいが

家庭用の複合機と言うインクジェットプリンターで自分で簡単にスキャンして

デジタル化する事もできる

ただ、写真をいちまいいちまい アルバムから 剥がすのが大変だし

アルバムのママスキャンして 貼ってある写真をフォトショップや Paintnetというソフトなどで 写真を切り抜工こともできる

ホットアルバムなら もう少し立てば

アルバム毎 家庭用スキャナーでコピーし 

自動で写真を切り抜き しかも 古い褪色した写真は、自動で綺麗な元のフレッシュな色に戻せるようになる

雰囲気のあるセピア色の写真のアルバムと 綺麗な色に戻したアルバムを一枚のDVDに入れて 音楽付で TVでみるとなかなか いい。

もう少しで

そんな家庭のアルバムを 自分でデジタル化し DVDアルバムとして簡単整理出来るソフトが出来上がる

古いあるアバムやプリントも簡単にデジタル化出来れば そのデータを ホットアルバムDVDに およそ1000枚入るから

家の書棚は すっきり整理出来る

と思いながら 番組を見ていた。

この古いアルバムを綺麗にスッキリ 整理出来るソフトが出来あがれば、

家の中がすっきりさせられる

こういう方達、みんなに喜んでもらえる

整理もせず、次から次と写真を撮って 貯めたって 

見る気もしないから

結局見ずに、誰も利用せずに消えてしまう事になる

本当に必要な 写真を 大切に整理して 

音楽つけて TVでも見られる形にして残せば いつまでも残るんです

やっくんにもホットアルバム教えてあげたい

写真は大切な思い出だが

整理されて初めて価値がでる

出演者全員が そう思うような大きな需用があるんだなと。。この番組を見ていた。

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2010年1月26日 (火)

仲良きことと 厳しい事

人間の社会では、仲良きことがもっとも大切な事。

仲がよいと言う事にどれだけ努力しても

し過ぎると言う事は無い。。。という

昔会社で新人のころ

 周りは上司ばかりだが

この上司から叱られたり,疎まれているなとおもうと、本当に落ち込んだものだ。

嫌われているなと、思ったとき、そうでないと分かるまで、こころは晴れない、

気が小さいなと思いながらも、こころはどんどん落ち込んでゆく

相手は何とも思っていなくて、声をかけてもらえるまで、どんどん自分で落ち込んでゆくものだ。

こちらも声をかけにくくなり,上司も忙しいと 

心だけでなく 体までおかしくなる

これが進むと軽い鬱病だ、自律神経がおかしくなッて入院したことがある

ソフト開発者に鬱病が増えているらしい

ちょっとした上司の一言で救われるのだが

上司も ソフトのバグで頭が痛い

たまたま 二週間も口を聞いてくれないと、

余計な事まで考え 落ち込んで行く

だから上司になったら、年をとったら

小さな事でも気をつけて 声をかけないと

知らずに知らずに 相手のこころを傷つける

上司の一言は本当に大事だが,

優しければ良いと言うモノでは無い 叱らないのとは違う

思いキリ 叱らないから,病気にもナル

ここが難しい 

何も言わないで 疎まれているほうが、かえって病気になる

何も言わない 優しいばかりの上司が良いかというとそうでもない

そして、何も言わない優しさが、仲が良いこととは違う。

愛情ある接し方とは

厳しい事を言いながら、信頼関係がある事だ

どんなに厳しい上司でも、この人の為に やってやろうと部下が思える

そういう関係だ。

厳しい事を言いながら 嫌われない関係をどう作るか?

ここに最大の神経を注ぐべきだが、

皆精一杯努力して 厳しい環境で,思いっきり 叱られて やり甲斐持ってやりたいのだ

やり甲斐が与えられれば 叱っても 嫌われない、

家族であれば きついことを言うべき時には 思い切り言い合うだろう

しかし 普段は仲が良い,血が繋がっているだけではない 愛情があるのだ。

相手の心を傷つけず、最高に厳しい愛の言葉をかけられるかが大事だ

難しいから価値がある

そして仲が良い事に最大の努力をする

それがお互い病気を防ぐコツだろう

そういう厳しく優しい、上司が少なくなったらしい。

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2010年1月24日 (日)

お引き合わせ

凄いなと神様に感謝した。

この方にお会いしたいな。。。と2日前。

こころからお詫びし,お会いしたいなと念じていた。

その方にはある失礼があって、疎遠になり、そのまま連絡が付かないでいた。

逢いたいなと強く思ったのだが、デモ今更 無理だろうなと思いながらも

こころでお侘びをさせていただいた。

そうしたら びっくりした。

今朝、その方から私のブログを見たと記事にコメントが入っていた。

そんな事ってあるのか?

でも感激した。

4年か5年ぶりにこの方と交信できた,感激し、うれしかった,

勿論この方に お詫びが出来たことがうれしいのだが

もう一つうれしい事がある。

何とかこういうテレパシーで思いが通じたら、

そういう力をつけたいと願っていた

先覚 先人の多くの先生方は そういう力を持っていた。

それはどこから来るのか? 

キットお徳からくるはずだ

私には、なかなかそういうお徳がない 、

どうしたらそういうお徳がつけられるか?

人を助けたい、写真を守りたいと幾ら念じても 

自分に力が無ければなかなか出来ない。

多くの方に助けられ、力を戴きながら 自分の不足を補い 世の中のお役に立つにも

人徳が無ければ,誰も助けてくれない 

自分の力も十分発揮できない。

徳が力になるはずだ

そう思う。

天地の声を聞くには

まずこころを綺麗にする 

その為には徳が欠けていてはいけない。

失礼があって音信不通の方にきちんとお詫びしなければ、それが必要だと思っていた

私の徳が欠けたたままのかたがもう一方いる。 

やはり、会社時代にお世話になった方だ。

私に 悔いが残っている間は お徳はつかない

今朝は、そういう可能性が出来てきた事がうれしい

テレパシーで交信出来た事は奇跡であるが。

お徳を持たせて戴く可能性が出て来たという事でもある。

もう一人の方にも 何とか連絡をつけ お詫びをしたい。

これも 私のために祈ってくれる多くの先生方のおかげでもある。

深く感謝したい。

ありがたい事である

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2010年1月23日 (土)

ユーザニーズ 顧客価値

ホットアルバムの売り方を ある方にアドバイス戴いている。

売り込みたい特徴を短い言葉で 3つにしてくださいと

いわれたが、なかなか難しい

表現方法はきりがないほど一杯ある

開発した人間にはどの特徴もすてきれない。

この方から

まだ長い,もっと短くしなければと言われたが

現状で

こんなのが良いと言われたキャッチは

写真を

1)メモリーカードを挿すだけで 自動で簡単整理されちゃう

2)パソコンスキルが無くても簡単誰にも使えちゃう

2)携帯から写真をメールするだけで パソコンに簡単自動でとりこめる

3)古い写真が昔の綺麗な色に戻せちゃう

   実は頭の中には、言いたいキャッチは山ほどあるのだ

   パソコンがクラッシュしても OSが進化しても 写真が未来に残せちゃう
    デジカメも 携帯写真も簡単取りこみ整理出来ちゃう
    自分の為より家族の為に簡単バックアップ
    写真をメールするだけでパソコンに移せちゃう
    時代が変わっても写真が見れる

    パソコンがクラッシュしてもOK

    パソコンがクラッシュしても安心ダブル保管
    パソコンがクラッシュしても写真は安心残せます

    100年先にも写真が見れちゃう
    30年先でも写真が見れちゃう

    家族の写真をメールで共有
    写メをメールするだけでパソコンに簡単保管
    写真をメールするだけでパソコンに移せちゃう
    写メを簡単パソコンに移せます
    写真を簡単DVDにバックアップできる
    万全永久保管のバックアップアルバム
    自分の為のバックアップから 家族の為のバックアップへ
     家族の為のバックアップが作れます
    写真は家族のもの家族の為に
    写真でパソコン覚えられる

    簡単DVDアルバムに永久保管
    大切な写真をDVDアルバムに永久保管
    写真を簡単DVDにバックアップ
    家族で使えるDVDアルバム
    家族に残せるDVDアルバム
    家族が楽しめる えDVD保管アルバム
    家族がみんなで使えるデジカメアルバム
    家族で思い出共有DVDアルバむ
    家族の思い出安心保管アルバム
    デジカメも携帯写メも一発安心保管
  これをもっと短い言葉にしなければいけないのだ。

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2010年1月22日 (金)

写メール簡単取りこみ

3歳のお子さんがいるある若い方

この方は携帯ばかりで 写真を撮り,携帯の中に貯め 携帯で見られるからとても便利だよと

言っていたのだが

先日初めて ホットアルバムを使って見たらしい

メモリーカードを差し込んだら 自動で取りこみ、

自動で日付け順に整理してくれた。

自動でやってくれるのってスキなんだよな!!という

なにもしないのに そのまま整理されて居る 

ポケットで日付けで、あの頃の写真と言う事で探して見られる

感動したよ

?????今更何を言うのかと思ったら本人凄く感動している

これってさ。。

使わないと良さが分からないよ  

ホントに今まで何度聞いても携帯の方が良いよと思ってしまい 分からなかった

携帯でシャカシャカと探して見て居た方が楽だと思ったんだよ

そんな気がしていたんだが

やって見ると雲泥の差だね

実は 携帯で取った写真を さがすのは凄く大変で、

あの頃 こんな写真を撮ったっけな!!

と思っても探し出せず、最近の写真しか見ていなかった事に気が付いた。

なるほど 

ホットアルバムは使いやすい

子供が生まれる前だろうと 1歳のころだろうと

カレンダーをくくれば そこに写真があるか?無いか?すぐ分かる

これはすばらしいよ

30歳後半の若い方だし、パソコンもバリバリの方 

それでも なかなか良い方法が無かったらしい

もうすぐ

携帯からメールして おけば

ホットアルバムに自動でパソコンに写真「写メ」が取り込めるようになるよ。。。

と言ったら、とても喜んでいた。

それ凄い便利だよ  キットという

ありがたい情報だ。

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2010年1月20日 (水)

貴乃花親方の決意

貴乃花親方が二所の関一門を破門された

貴乃花は、今しかないと言う思いで、改革に乗り出し、理事選に慣例を無視して乗りだし

100年話し合いですすめて来た親方衆から総スカンを喰い,破門された。

大きな、抵抗勢力 相撲協会への挑戦でもあり、

勝てる見込みは殆ど無い。

理事長自らが守旧派であり、貴乃花を激しく批判している

若い7人対 相撲界との戦いであり これは相当厳しい、 

絶対に勝てない戦いに、何故 船出する決断が出来るのだろうか

成功も失敗もこの決断と言う行為から生まれるのだが

良い決断も、悪い決断も最初は分からない。

結果が良ければ 良い決断であり、

結果が悪ければ 悪い決断となるだけ

本人も勝てるとは思っていないだろう

状況は皆十分 分かっているはずだから

殆ど勝ち目がない戦いに 乗り出す決断は

 正しい判断というより 

俺がやらなければ誰がやる という決意なのだろう

一石を投げれば 敗れても良いとは思わないだろうが、

改革とは誰かが言い始めて初めてゆっくり動き出す、

20年先には必ずこの改革は成功するだろう。

今は負けても 必ず彼の時代が来るのです 

破門された若い7人が主流になる時が必ず来るのです。

年齢だけとっても 必ずいつかは若い人の時代になります

必然です、だから 最初に声を上げる決意が生きるのです

自ら抵抗を恐れ、声をあげない人に その人の時代はやって来ません

だから負けてもいい、 若いから立ち上がる意味があるのです

 声を上げる決意が重要なのです

男は この決意が出来なければ、 

この決断が出来なければ

損得だけで生きても意味が無いのです

写真を守るホットアルバムだって 

本来は松下とかソニーとかNIKONとか 富士とか、デジカメを売っているメーカーの責任なのですが

大切な思い出を 俺が守らなければ 誰がやる 

と言うのが私の決意でもあるのです

歴史を自分で作るとはそういう事です

貴乃花の気持ちがよく分かります

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2010年1月19日 (火)

子供でも我慢する

孫が来て久しぶりにTVの音も聞こえないくらいな賑やさが我が家に戻った。

部屋中 3人で大暴れ 元気そのもの、大はしゃぎのあと 末っ子の3歳の子が家具に頭をぶつけ 大泣き

これは痛いだろうという角にぶつけたのだが

ママの 「いい子は我慢だよ、我慢、我慢 いい子、いい子」 で涙がいっぱいのママ 喉をぐっとこらえ ママの愛を信じて ぐっと黙る。

「ボク 我慢する」 涙がまだまだ出ている。

相当痛いはずだが こんな小さい子でも我慢出来るのだ。

”こうやって 欲望も我慢するようになる。

”我慢が気高いこころを作る

”不自由が人の心を強くする

”貧乏な程活力がある

そうすると

子供手当てがおそらく人間を駄目にするのだろう

福祉の充実が 必ずしも 良い政治とはならないはずだ

大人はお酒を買ってしまうかもしれない

パチンコに行ってしまうかもしれない

子供には行き渡らないかもしれない

子供は我慢して

大人が使い

大人がスポイルされてしまうかもしれない。

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2010年1月17日 (日)

成長戦略を

先週金曜日の夕方 神田の繁華街を歩いてみた、夕方の人がもっとも出るころ 街はまばらで人は殆どいない

その後 銀座に回ったが 此処も裏通りにはいれば シャッター通りのよう、人がいない

人々は仕事が終わっても不景気で街にも出てこられないのだ。

大学入試が始まったが 人気学科は医療看護だそうだ、大学を出ても介護以外 就職がないような国になってしまった。未来に夢が持てず子供達がかわいそう

情けない国になってしまった、大人達が しっかりしないと申し訳ない

日本は今、坂の上の雲をつかむため、もう一度夢がもてる国作りに向かわなければならない時

小沢さんの問題で 国会が右往左往していていてよいのか、

もし これが戦国時代なら おそらく隣国に笑われているだろう。

これほど、長い間 国が乱れ 政治がごたごたしていれば、攻め滅ぼすのは簡単なはず

実力者を次から次へと 小さなミスを見つけては抹殺してゆく、

国益をも顧みず、時期も考えず,、要人を、秘書給与や献金記載ミスなどで落として行く

政治家がそんなに綺麗な人ばかりでない事は皆承知 

あのお金持ちの鳩山さんでさえ、問題があった。

勿論 悪いのは 小沢さん 

政治家として恥ずかしい

政治資金規正法に則っていなければ 逮捕も当然

何故 きちんと説明出来ないか?

事情聴取に応じないのもおかしい

小沢さんが悪いと知りつつ 

国の未来を思うと

検察も 国益を考えず、力のある人を 次から次と つぶしてよいのかと、おもってしまう

国民の生活がこんなに大変な時期に 毎回国会が混乱していては、

日本は、誰にも相手にされない国になってしまう

世界では 中国が 米国が フランスが 戦略的に国家成長戦略を練っている

内政や外交 資源政策を 100年先まで読み尽くして戦略を立てている。

昔アメリカに出張した時 

ス-パーの店頭にクリントンと秘書のわいせつな行為の告白ビデオがうずたかく積まれていた事がある

しかし米国民は これにあまり乗らなかった 彼らは大統領をそんな小さな事で弾劾しても 国益にならないと言っていた。

大統領執務室での出来事であってもだ、これが米国である。

あえて両方の見方が必要だ。

どうせやるなら 国会が無い 暇な時期に 公開の場で 全国会議員の政治資金の領収書を検察が仕分けしたらどうだろう  

一度で 国会議員全員 綺麗に身体検査を終わせて欲しい。

そして まじめに 成長戦略を立てて欲しい。

今こそ、アジアの成長国と連係した都市建設インフラ技術や環境技術での 成長のグランドデザインを描くべき時ではないだろうか 

パソコンなど 数年で突然クラッシュする、当たり前のことだが、写真を失ってから あの思い出が!!,消えてしまったと、慌ててみても後の祭り、

JAL もそうだが 同じようなもの、国はクラッシュ寸前なのである。

用心は転ばぬ先の杖というが

国家も見失ってはいけない大事な時がある

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2010年1月14日 (木)

坂の上の雲

遙か彼方の坂の上の雲を見上げながら たった34年くらいで 小国 が大国ロシアに勝った

世界は本当に驚いただろう。

たった100年チョト前のことだ

ちょんまげから たった30年で 全国に鉄道を敷き 溶鉱炉を作り ドッグを作り 機関車まで作り

アジアの小国が日清戦争に勝ち そしてすぐ、また日露戦争に勝った。

20世紀最大の出来事であり、奇跡でもあった事だろう、

もし日本があのときロシアに負けていたら、おそらく中国は ロシア領、英領に分割されていたはずだ

アジアの殆どは 産業革命の犠牲になり ヨッロッパ列強の植民地となったなかで

黄色人種で唯一日本人だけが 植民地を求め 中国を侵略し 満州を侵し

英米仏 など 白人に向かって行ったのである、

そして,破滅し、さらに再び、

今度は経済で、奇跡を起こし

JAPAN as NO1とまで言われた。

今度も又 たった30年で 奇跡を起こした。

そこには 坂の上の雲を見つめる 

強い意志があったのだ。

明治30年ころ 

船の貝殻を取り、船速を早め、下瀬火薬を発明し, 毎日砲撃訓練をし 

古の村上水軍から戦術を学び あるゆる可能性を研究し 

負けたら国はないと

軍隊はもの凄い訓練と 

国民は 大増税に耐え

儒教思想の高い道徳観で その雲をつかんだのだ。

今は自信も 教育も 道徳も そして ,若者もいない

あれから 110年で 大きく凋落した。

 JAL がその姿に 似ている 

此処に 日本再生をも 託せる 素晴らしい方がくる

稲盛氏が CEOとして就任するのだ

氏は 仏教思想で 儒教的発想で 道徳観で 

キットこの企業を再生するだろう

成功したら

彼の 日本再生論 も 脚光を浴び

もう一度 日本を教育から やり直す道が開けるかもしれない

志し と 誇りを、取り戻せる 日本が 帰って来るかもしれない

国民が 強い意志を もてるよう

教育を再生してくれるはずだ

協力したい。

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2010年1月13日 (水)

触る

茶会の経験から,体験以外 頭だけでの知識では 正しい発想はなにもできないと書いた。

ある東大を卒業した若手技術者の戦時中の話だが、

戦闘機の 誉 という飛行機エンジンや 陸軍の 紫電改 を作っていた中島飛行機の入社

東大を卒業した優秀な技術者だが、まずどんな事をやらされるかというと

エンジンを50時間連続運転しては、分解して 排気管や シリンダーの中を手で撫でながら、ついたススの感触を手でさわらされていたという

毎日毎日同じ作業、手でススのツキ具合を見させるのだという

手の感触で エンジンの燃焼具合いを想像する力を蓄えさせる

3年も同じ事をやらせる

そしてそれができたら、初めてエンジンの設計が許されるのだそうだ

計算や 理論や 発想は  まずこの連続運転 手探りでのすす探りの経験 をしてからの事なのだそうだ

すぐに設計を学ぶより、この体験を積んだ方が 遙かに技術者として成長するのだという

すごい飛行機を設計する可能性が 高まり 

技術者として飛躍し、

成長も早いのだそうだ

非常に重要なことだ

体験とは 六根で感じる事

目、耳、鼻、口,身「触覚) 意(思考)で 

触覚が思考のすぐそばにあるが

いずれにしろ、実体験無くして 

頭での設計だけではうまくいかない

耳で聞いたことは忘れる

目で見たことは覚える

触ったことは身につくとも言うらしい

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2010年1月12日 (火)

茶会を体験

昨日は、師匠の家の茶室で 初釜、

お稽古を初めて、まだ6ヶ月、稽古以外の本格的な茶会は初めてであり、

茶懐石の食べ方など 全く知らなかったから 大変為になった。

席入りから 炭手前 濃茶、薄茶 懐石に、おさけも 冷たいの、暖かいのと続く

室町時代、からの武士のもてなしが ほぼ理解出来た。

こうして 一度体験しておけば あとは 何とかなる 

話だけでは 一向に勘が働かないものだから

体験と 知識というのは 

全く違う脳に刷りこまれ

発想するときも 

体験以外の情報からは 

創造性はなにも生まれないものなのだそうだ。

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2010年1月11日 (月)

写真のバックアップは何のため「3)

ホットアルバムのもう一つの特長は、

簡単誰でも見たまま使える GUIである。

大抵のアルバムソフトは,windowsのツールを多用して開発しているからWindowsのルールやアイコンを知らないと使えない。

だから~マニュアルが必要となる。 

しかし、アルバムは月一回程度しか使わないから 毎回使い方をマニュアルで確認するのでは やはり使われなくなる

家族が共通で使える アルバムとしては 資格が無い。

家族が見たいときにさっと見られるアルバムとしては ソフトを立ち上げたら 誰でも 見たままボタン操作ができ 簡単に使えなければならない

だから ホットアルバムは家族が共通で 家のアルバムとして 見たまま使えるよう、全てのボタンに文字でメニュが書かれている。

若者は 携帯で写真を撮るようになってきた。だから、デジカメだけ考えても写真は遺せない、携帯からの写真も簡単ホットアルバムソフトに 取りこめなければ、国民的なアルバムにはならない。

携帯のメモリ-カードはマイクロSD だが、これは 小さすぎて取り出しにくい

若い方でも 意外と携帯からメモリーカードを取り出せなかったり、写真を保管できずにいる方が多い

ブログに載せるため、写メを沢山撮るのだが 写真が貯まってしまい困ってしまう

思い出を消去する勇気もないし 思いあまって 携帯を機種変更するのだが、写真を取り出せないから,買い換えても、古機をお店人出せない

タンスに古機をしまってしまうと、レアメタルが回収できず 日本の携帯都市鉱山 は世界の埋蔵量に10%にも達し 経済産業省 が先導し 回収キャンペーン「たんすケイタイ 助け隊」 を発足し レアメタル 回収に乗り出した。

たんすケイタイが 日本の先端技術の発展の障害にもなっているという。 

そこで 携帯からの写真を簡単メールするだけで自動的にパソコンのホットアルバムソフトに 取りこめるよう  ホットアルバムを改良した 写メレブという ソフトを開発中で、

20101月末にリリ-ス予定ですすめている

ホットアルバムと 写メレブ で写真を簡単 パソコンに保管できるようになり

家族の写真を1カ所のパソコンに あつめて 保管できるようになる

家族や友達と 同じイベントを共有したら、この写真を簡単に1カ所に集め 保管できる

そしてこれを纏めてシェア 出来れば 家族や仲間の 歴史が 無意識にもきちんとせいりでき、、未来にも写真がアルバムの形で 遺せるようになる。

ホットアルバムは、単なるバックアップではない。

デジカメも、携帯からも 簡単写真を集め 簡単光ディスクに保管でき、みんなでシェアでき、しかも未来に遺せる

だからバックアップと言う言葉では 誤解を招く、バックアップなら自分はしているとなってしまうからだ

家族に自由に使えない,自分だけのバックアップでは写真データが守れたとしても

写真を未来に遺すと言う観点では 

家族には伝わらないから 意味が無い 本人がいなくなればそれきりとなり、未来に写真は伝わらない。

今までのバックアップでは 

データーは守れても OSやドライブの進化には対応出来ない、本人一代限りで家族は知らないと言うことになり消滅する

パソコンやメモリーカード、LAN DISCでは

CD-Rや DVD-Rへも単なるJPEG保管しても、

NETで無料保管しても、

写真は未来に遺せない

撮った本人と家族が 自由に写真をシェア出来 未来にも遺せるホットアルバムがこれからの写真の正しいバックアップとなるだろう。 

3日も書いてきたが

ホットアルバムでデジタルの根本的な欠陥を解消し 写真文化の発展に寄与したいと願っている。                           

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2010年1月10日 (日)

写真のバックアップは何のため(2)

デジタル写真の保管の危険性を もう少し 書こう

メモリーカードも寿命が10年しかないと言う記事が、日経パソコン20097月号や8月号に載った。

USBフラッシュメモリーは、メモリーカードに保管したままでは危険で、書き換えたほうが良いとか、保管しっぱなしは、かえって危ないとかいう。誰も証明したことは無く 全世界で使われている データが,消えたら本人責任と言う事か? 

LAN DISC でのバックアップもおなじである。

PCにつないだ外付けHDDも、つねに駆動し続けているのだからパソコンと同じで、突然クラッシュする危険が常にある・、

一方 NET保管なら 寿命もないし OSの進化にも大丈夫だと言って安心しているが、これも、無料サイトが殆どだから、儲からなくなれば企業は突然撤退してしまう危険がある。

現に過去、NET保管の企業の90%が撤退していった。 

そして、何よりの問題は NET保管であっても、メモリ-カードであっても、 これらバックアップは撮った本人だけのものであり、

本人がいなくなれば 家族がわざわざ、ファイルを探し出して遺す事はあり得ないから、これは 本人一代限りのもので、未来の家族には遺らない。 

本人であっても、大量のバックアップが貯まってしまうと、メモリー媒体の中の写真を見る気も起こらず、例え見たくてもさっと探し出すのは難しいとしっているから あきらめて しまい,。。見ない、見ないから、どこに保管したかも 分からなくなる。

.写真の80%が5年程度で どこに保管したかも,分からなくなり 結局消滅してしまうという話も うなずける。 

アナログ写真は 撮った写真が全てプリントされ,その写真が消える可能性は殆ど無かった。100年後まで家庭のどこかに保管され、家族の誰もが見たいとき 自由にアルバムを見る事ができ 未来の家族にも確実に伝わって、家の歴史として遺っている。 

デジタルの時代 この家の歴史が残らない事を心配する

デジタル企業各社は、独自にメモリーカードの形を変えて SDだ、メモリーステックだ、XDカードだと、その形もどんどん進化させ 前のカードを使えなくして 進化させ、 買い換えさせてゆく、。

成熟社会では これがデジタル企業の唯一の戦略であり、経済活動の基本でもあるから 、写真を守るからといって、この進化を止めるわけにはいかない。

進化は企業だけでなく、お客様にとっても、大事なものだから、データの継承と引き替えにするわけにもいかない。

ホットアルバムは、

これら進化とデータの継承と言う相矛盾する宿命的な問題を一挙に解決した商品なのだ。

デジタルの進化を妨げず、進化に遅れず 写真を守れる それがホットアルバムだ

EVERPLAY規格という業界統一規格のファイル構造で データとvideo画像 BGM音楽 ビュワー アプリケーションソフトをオールインワンで アルバムに書き込み、保管される

作業は写真を選んでCDかDVDかを選んでボタンを押すだけ 全て裏で自動処理 してくれる 保管すれば、.パソコンがクラッシュしても写真はアルバムdiscに残り、

時代がかわって OSが代わっても disc起動型のビュワーソフトで写真を取り出せる

次世代discの時代が来ても 簡単にアルバム毎 次世代のドライブで 書き換えて乗り継げる。 

このアルバム媒体としてCD,DVDやBluを選んだ理由は、光discCD-R,DVD-RBlu-Ray、)は 音楽と映画がある限り これからも変化しないし世界中でパソコンと 家電でサポートされ 共通互換性が広く 保たれていからだ。

Bluray 時代も そのドライブには CDやDVDも必ずサポートされており、CDなどは30年近い長寿の規格として づっとサポートされ続けている。

ホットアルバムは

デジカメだけでなく 携帯にも便利なよう 写メレブという商品もある

これについては 明日書こう

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2010年1月 9日 (土)

写真のバックアップは何のため

写真を撮って自分のパソコンに保管できる方なら,

パソコンは突然クラッシュしたり、ウイルスや上書き誤消去などの危険がたくさんあるから、大切な写真はバックアップをとって守っているはずだ。

しかしバックアップを とれば 写真が守れるかというと、そうでもない

今までの、当たり前のバックアップは、自分だけのため 家族のためのバックアップにはならない

写真は未来に遺せないのだ。

ホットアルバムはそういうよく知られたバックアップとは全く違う。

実は写真が守れないのは、バックアップをとらないからではない

バックアップなら 大抵の方がやっている、本当に写真が未来に遺せない原因はこのバックアップの意味が一時的か 未来へのバックアップかという 違いにある。

今までのバックアップは 全て とりあえず 自分だけ の一時的なもの、

プリントのように 写真を未来に遺すためのものではない。

大量のデーターを全てプリントするわけにはいかない、

.事実デジタルは 数%しか プリントされていない

大量のデータを確実に未来に遺せる プリントに変わる アルバムを創出しなければならないと思っている。

バックアップしても 

家族が自由にアクセス出来なければ 写真は絶対 未来に残らないと思っている。

大抵のバックアップはNET保管であったり、LAN-DISCでパソコンとミラリングなどして データを守っているつもりになっているが 

データをバックアップしているだけでは 例え100年データが遺っていたとしても、OSやドライブが変わってしまったら データは再生出来なくなり、遺しても意味がないし、

データーが残っていても 本人がいなくなれば 家族がわざわざ ファイルを探し出したり NETにログインして 写真を取り出して、家族の歴史として 遺してくれることは無い筈だから 

写真を 未来に遺すという意味での アックアップなら 今までの方法では意味が無いといえる。

建物が35年立派に遺っていても、99%のCADデータはソフトもOSもすでになく、

設計図が読み出せないのとも同じである。

8mmビデオテープやMOMD、 フロッピーディスクもデータが遺っていたとしてもドライブが無くなれば再生出来なくなる。

沢山のCD-RDVD-Rに写真をバックアップしても、Windows98時代に JPEG画像を CD-Rに保管したものであるなら、Vistでは読み出せない。

これは、書き込む時のOSがファイルシステムというものを使って書いているため、このファイルシステムがOSによって変わってしまうから、XPVISTAではCD-RJPEGデータは読み出せくなってしまうのである。

又 市販のCD-RDVD-Rでは お店に並んでいても、

すでに寿命が無いものもあり、外国製の安いDISCは 書いたつもりでも、実はかけていなかったり、数ヶ月で消えてしまったりする。

そういう寿命の問題を2008年の29日朝日新聞や、56日のNHKニュース9の特集で大々的に報道されたりしたが

日本製と書かれた DISCに書き込めば100年以上問題なく保管できるとしても、ユーザーはそのことを殆ど知らないし、報道されても、どうしたらいいかは分からない。

明日に続く

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2010年1月 8日 (金)

理解の違い

人は生かされて生きている事に気づかなければ

どういう人生を生きても

愚痴ばかりになってしまい

生かされているという事に気づかされると、

苦しみだっって輝きます.  日めくりにそうある。

ある小児科の大先生が言うには

赤ちゃんが生まれてはじめてオギャーと泣くのは 

生まれ出て最初に空気がおなかに入り、その空気を吐くために出る

その最初の空気を入れるのはこれこそ神様のお働きだという。

空気があるのも水があるのも あらゆるものが 天のめぐみ

何一つ自分で造り出し 生きていると 言うことは無い

空気だけでなく太陽、鳥や虫、時間だってそうです

あらゆる天地の自然の中で

人は生かされて生きています。、

このめぐみに感謝して生きるのが 大事な人の道 

だから 人は この天地のめぐみに感謝し、お礼をしなければならない

それが人の道、人徳ともいわれる

しかし

全く違う、解釈をする人もいる

いや、

生かされているなどと思うから幸せになれないのだ、

自分で生きているんだという、自己を確立し

神様に やっかいにならないように 自立し、生きなければならない

それが幸せの道だと 思い込み 悟る人もいる

面白いものだ。

自分で毎日の生き方をコントロールし

自分で生きていると言う感覚を強く持つ

自分が運転している,生きているという感覚が大事だと

生かされているというのは

単に助手席に載っているに過ぎない

自律し自分で運転して生きるべきだと、 

それが 幸せの道なのだと言う

自分が全てという

これはこれで

一つの全く新しい哲学なのだろう

どちらが正しくて どちらが間違っているという事ではない。

単に違うだけだ。

全ては同じ天地のめぐみの中の事

そう悟った人がいてもそれはそれでいい

天地のめぐみに感謝し、人を助けることで 自分も助かり、徳を積んで 生きるのが

人の道だと私はおもうが、

いやはや世間は広いものだ、同じ教えから 180度に違いが生まれる

全て違いを認めず 自分が正しいと思うのは人間の考えであり

天地はこの違いをも、認めて、づっとめぐみを与え続けてくれている

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2010年1月 7日 (木)

ともに苦労に耐える人

ある 教会 の若い次男の方が 信者が殆どいない不毛の地に布教を志した。

10年も我慢して がんばれば何とか道が付く、そしたら、結婚して さらに2人で盛り上げて行きたいと、願いを立てたらしい。

そこで親先生に叱られた。

そうではない どん底から一緒に苦労しなければ、成長してから 入って来ても それは歴史を共にするというものではない。

共に苦労する事が貴いのだと教えられたそうだ。

そして願いを変えたら、すぐに素晴らしい、相手が見つかった。

そして結婚し、それこそ喰うものもない中を 苦労して 布教を続け 今15年、多くの信者さんに囲まれ 立派な教会になったそうです。

ホットアルバムも ほぼ基礎工事を終え 今大発展の前の大きなジャンプ台に立とうとしている。

力を蓄え 一気に飛躍するための時期にきた。

そのために、世界をも視野に入れた発展を目指すための発射台を築くため

第3者割当での増資を計画し、VCの方のご協力を仰ぐべく 準備を始めた。

マーケッテイングや 資本戦略を整え、写真を守るアルバムソフトの デファクト的な普及をすすめるために、大きくなるために、それなりの,土台となる組織を確立しなければならない

問題は 若い経営者 後継者 CTOとCFO 探しだ。

この企業が大きくなって から 入って来てもらっても それはそれでいいかもしれないが

先ほどの例のごとく、今共に苦労して 立ち上げる 喜びを分かち合い 歴史を作る 担い手になって戴く,この時期が好ましい。

そういう意味で 良きパートナーを 2人ほど 探している。

.幸い素晴らしい候補がいるのだが、いろんな事情ですぐには無理 

何とか 立派なジャンプ台、発射台を立ち上げ 据え付けて 形を見せたい

そしてこの苦労を分かち合って 行きたいとおもうのだが。

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2010年1月 5日 (火)

”啐啄同時 (そつたく どうじ)”

1昨日ある投稿記事で ”啐啄同時(そつたく どうじ)”という 碧巌録第七則の教えを学んだ。

親鳥が 卵を暖め 雛がかえるとき 時期が来ると 卵の内側から雛がコツコツ(啐)とたたくのだそうだが

この時 同時に 外から親鳥が コツン(啄)とたたく事で、卵の殻が割れて雛は外に出られるのだそうだ。

今まで 時期が来れば 内から雛が殻を破って勝手に出てくるのかと思っていたが、

いわれてみれば、 雛の弱い力だけでは 殻は割れそうにはなく、親鳥が同時に叩く ”啄 ”が 雛の叩く力と一体化する事で殻が割れて 初めて出てこられると言う話も分かるような気がする。

タイミングが早すぎても、遅すぎても殻は割れず 雛は外に出られないという

自然界は このように みなうまく出来ている

”啐啄同時”のタイミングのように 上手くゆく、行かないが 全てにあるような気がする。

独りよがりで 勝手な ”啐” では  ”啄” とはタイミングが合わず、何も生み出せないはずだ。

”啐啄”の タイミングがずれている場合は 大抵は 運が悪い  と言うことでかたづけられてしまうのだろう。

あらゆる事は人間の考えや知恵で行われているように見えるが、実はうまくいく時は、

人間の知恵”啐” に 親鳥の”啄”のような 天地のはたらき、”運” とが 一体化して よりよい結果が生まれるのだろうと思う。

、この 人と天の ”啐啄同時”が無ければ じたばたしても 始まらない、なにもうまくは進まないはずだ。

どうしたら、この タイミングがうまく合わせられるか?

天からの”啐啄同時”が戴けるかは、自分の心 次第のような気がする。

心を澄まして 聴き取れば このタイミングが自分で計れるようになるのではないだろうか。そうなれば しめたもの、

雛にも出来る事なら 自分にも訓練すれば出来そうな気もするが、

 おそらく、それは達人と言われるような領域のモノなのだろう。

出来ない相談ではあるにしても 心だけは常に研ぎ澄すまして、おきたいものだ。

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2010年1月 4日 (月)

初釜

昨年6月  友人の家の茶室で 水琴窟を見学し お茶と創造性の関係にちょっと気がとられ

妻とお茶のお稽古を始めてしまった。

忙しい中でも、仕事が終わって家に帰り、それから夕ご飯を食べて 車で40分、八王子の師匠のいえに向かい お茶を学ぶ

なぜか?ホットし、心が癒される。

未熟故、何も考えず 茶事に専念するからだろうか,

心がとても安らぐ。

毎週、毎週 季節感のある、お庭のお花を生かした茶花と 掛け軸で風情を楽しみ、

季節感のある和菓子を戴きながら、稽古を楽しんでいる

勿論作法は 未だ未だで、

覚えて居る順番に沿って 冷や汗をかきながらよち、よち 歩きではある。

お正月は初釜がある、

この日に備え、年末始めて濃茶を戴いた,薄茶とは全く違うものを感じた

まず飲み回し、同じ茶碗に煎れられた、どろっとした濃茶をみなで少しずつ すすって回しのみをする。

昔 関ヶ原の戦いの前 ある茶会で ライ病の大谷行部のあとの列席者は病気がうつるのをいやがり この濃茶を誰も口をつけず 飲んだマネだけして茶碗を回したそうだが、

石田三成だけは 平然と飲んだという 

大谷はこれに感じ入り、関ヶ原では 本来は家康に味方するつもりでいたのだが 

東への参陣のついでに三成の城に挨拶の寄った大谷吉継は家康と戦う愚を説くが、叛意はないと知ると、そのまま,そこから東へは行かず 三成に味方する事にしてしまう

そして覚悟のことだが、戦場の露と消えてしまうのである。

濃茶を飲んでみると、なるほどと、気持ちは良く分かる、

武人が心を一つにする 一期一会の重さ 心を一つにする 大切さを表すための作法なのかもしれない

しかし、この濃茶の作法 新型インフルエンザが流行っている昨今では、あまり気持ちのよいモノでは無いという方もいるかもしれない。

多様化の時代 作法以前の清潔論や 嫌悪感もあるだろう。

それでも 一碗 一茶 自分だけが飲む薄茶より、この濃茶の方が 遙かに格式が貴いようだから、武人のたしなみ、武士道 とは奧が深そうでもある。

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2010年1月 3日 (日)

2010年は?

2010年はどういう年になるのか?

景気はさらに悪くなり デフレがすすみ、2番底は必至とみる。

商品としては、一部の若者のブーム的な流れでのゲームや 携帯の世界では、これまで通り、先端企業がいろいろな技術を生み出し、

市場では iPhoneや mixiコネクトが主流にもなろうが、

もっと、「簡単 家族」 や 「手軽さ、身内、ライトな仲間のソーシャル性」への流れが起こると思われる。

これがTwitterに代表される、軽い風潮と相まって、

社会は価格だけでなく、あらゆる点でデフレ化して行くだろう。

そういう中で 

今まで つながりもない方の情報やメッセージを無理に利用しあう、ブログやSNSが流行ったが、

これらは、趣味や個人の意見などを元に、知らないもの同士が無理に関係を創り合ってきただけの話

これからは

いかに つながりある 「家族や友人、仲間」が,関係する情報を通じ、気軽に絆を強めてゆく関係が生まるものと思っている。

ホットアルバムも今年は大普及を目指し

写真を通じた、「簡単 家族 仲間」と、「自分史、グループ史、」を大切にする商品を開発し 新しい流れの世に提供、写真を守り、世のお役に立ちたいと願っている。

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2010年1月 1日 (金)

明けましておめでとうございます。

新年明けましておめでとうございます。

今年も”写真を守りたい” の信念を貫き通して見たいとおもいます。

  創業時に く準備に3年必要と決め、

  4年目は飛躍にむけたスタートの年と決めていた。

  その4年目、2010年が明けた。

穏やかな いいお正月である。

今朝の教会の日めくり 

1日は

  ”何とかなる”開き直った言葉から物事は好転する。。。。。であった。

スタートはこんな言葉が大切だが、始めた以上何とかなるでは駄目、

これからは やりきる 気持ち ”執念”が大事な言葉になる。

楽天の野村元監督が良く口にする言葉だが、

何事も”何のため”が 無ければ 駄目 

写真を保管するにも みなさん” 何のため ”が無い

便利なばっかりに無意識にボタンを押し あちこちに簡単保管する 

自分だけ分かれば良いと、家族の事など全く考えてイナイ

いつでもプリントできるからと、

とりあえずパソコンや,メモリーカードに保管したっぱなし

 ある方は NETの無料保管に預けっぱなし、 

 後は何もしない

 何となく安心している

  実は、

 数年でどこに保管したかも分からなくなるのが殆どだと思う。

こういう 何となく 安全な筈というバックアップがもっとも危ない

ホットアルバムに保管するのは、

家族のため。。。仲間のために...未来に残す

これを明確に訴えて写真を守って見せようと思う。

昨夜の紅白歌合戦

  NHKのテーマソング

  歌の力、

  うろ覚えだが

  ”時のアルバム 明日への記憶”

  ”子供達の未来  母との思い出”

  ”通い合う心   蘇る夢の続き”

  ”時代を超えて  

  ”あなたに届け 100年先も”

紅白見ていても、頭は殆どしごとのことらしい。

 ウンウン いい詩だ、その通りだと聞いていた、

 言葉だけ覚えていたのを

 都合良く繋げると 

ホットアルバムのテーマソングになってしまう。。。。。、 

 今年は

「子供のために、  家族のために」、  

100年先へ。。。を

明確にしてゆきたい。

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